2009年12月02日

ASPAを終えて・・・

こんにちは。コンクリートを上げるから "アップコン" のココロです。

先日、ブログにてアップコンASPA のファイナリストに選出された ことを紹介しました。

そして、11月26日、台湾の新竹というところにあるホテルにて最終プレゼンが行われました。

台湾0911 094

m社長がアップコンの代表として、10分間の英語のスピーチ。

何をスピーチしたかは・・・、
後日 社長ブログにて、m社長自身からご報告をして下さるとのこと。


アップコンの他、最終選考に残っていた企業 5社のスピーチが終わり、結果発表 

P1080609

Excellence Prize という賞を頂きました。



この度、お世話になりましたKSPやASPAのご関係者の方々、ありがとうございました。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

P1080613
頂いた表彰状と楯は・・・、

早速、事務所内にある、過去に頂いた表彰状や楯を飾っている棚に並べました。

数々の賞で、棚もいっぱいです。


★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】  

  

2009年11月27日

建設物価(別冊)建設資材情報

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

建設物価

建設物価の別冊、建設資材情報の表紙に、アップコンの 「コンクリート版沈下修正工法」の施工写真が掲載されました。


早速、本日、この冊子を見たとお問合せをいただきました。ありがとうございます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コンクリート版沈下修正工法」とは。
特殊発泡ウレタン樹脂を使用して、コンクリート版における段差やひび割れの原因を解消する工法。また、特殊発泡ウレタン樹脂は路床・路盤の支持力を向上させ、コンクリート版の性能も回復させる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

道路・踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にアップコンまでお問合せ下さい。

アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】

  

2009年11月24日

建通新聞

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

建通新聞
建通新聞に、アップコンの新地盤改良工法(「安心地盤」工法)のことが掲載されました。






去る10月、日本経済新聞に、同工法について取材を受け記事にして頂いたのですが、そのことがキッカケで建通新聞より取材依頼があったもの。

先日、東京ビックサイトで開催された ジャパンホームショー のアップコンのブースまで記者の方に来て頂き、「安心地盤」工法の硬質ウレタン硬化体の現物を見て頂きながら、工法説明をさせて頂きました。

そのことを、この度記事にして頂きました。
ありがとうございました。今後とも、宜しくお願い致します。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】  
  

2009年11月17日

秋の防災訓練

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

先日、アップコンが入居しているKSPにて、秋の防災訓練が行われ、アップコンの選ばれた数人が参加してきました。

アップコン避難訓練1アップコン避難訓練2

アップコン避難訓練3アップコン避難訓練4

アップコン避難訓練5アップコン避難訓練6

まずは、煙体験ハウスへ。 中は、煙でいっぱい。貴重な体験ができました。
アップコン避難訓練7

”KSP内にあるレストランから火が出た”という想定で、レストランに居る人をはしご車で救出する訓練を、見学。






アップコン避難訓練9アップコン避難訓練10
また消火訓練も体験しました。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】  





  

2009年11月16日

ジャパンホームショーを終えて・・・

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

先週、東京ビックサイトにて開催されていた ジャパンホームショー2009 に出展していたアップコン。
ブース場所も、入り口近くだったこともあり、多くのお客様に足を止めていただきました。

恒例となった、住宅不同沈下修正のスペシャルデモンストレーション また今回は、この秋発表した アップコンが独自開発した新工法 硬質ウレタン杭状地盤改良工法「安心地盤」も、紹介しました

特に、ブースで展示した、約4メートルある長〜い杭状ウレタン硬化体は、多くのお客様に関心を持って頂けました。

お立ち寄り頂きましたお客様、どうもありがとうございました。

P1080603
これは、その時頂いたお客様の名刺の一部です。

こんなに沢山!

中には、実際にお困りの現場があるお客様もいらっしゃいました。



多くのお客様に、アップコンに関心を持っていただき、大変嬉しく思います。これからも、1人でも多くの方に、この「アップコン」工法と、「安心地盤」工法を知って頂けるよう、頑張っていきたいと思っています。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】  

  

2009年11月12日

ジャパンホームショー2日目、行ってきました!

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

昨日から、東京ビックサイトで開催している ジャパンホームショー2009。

ジャパンホームショー アップコンジャパンホームショー アップコン










2日目の今日、朝の準備から行って来ました 電気をつけて、住宅不同沈下修正のスペシャルデモンストレーション 映像チェック

ジャパンホームショー アップコンP1080505

お客様に渡すカタログもチェック。 スタート間もなくの10時少し前。入り口は大勢の人だかり。

ジャパンホームショー アップコン





 さあ、忙しい1日の始まりです







P1080578P1080587








P1080582P1080595









東1ホール入って、すぐ左手。 場所も良い影響もあり、沢山の人に立ち寄って頂きました。

住宅不同沈下修正のスペシャルデモンストレーション も大好評

ジャパンホームショーは、明日(11月13日(金) 10:00〜17:00)もやっています。 お待ちしておりますので、是非お越し下さい!

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】  
  

2009年11月10日

いよいよ ☆★ジャパンホームショー★☆ 明日から!

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

展示会2

いよいよ、明日から ジャパンホームショー です。

今日は開催前日。朝から、会場である東京ビックサイトに行き、アップコンブースの準備です。




「この看板は・・・??」
「その看板はあそこに! しっかりやって!」
「ええっ! あそこに掛けるの??」   
                 ・・・・ とこんなやり取りが聞こえてきそう。

アップコンの展示ブースは、ほぼ100%手作りです。壁紙を貼り、看板を取り付け、映像用のモニター設置。   

そして・・・・、

展示会1
今回、新にこのようなものも展示しています。
はてさて、これは何ぞや??

この秋発表した、新工法 硬質ウレタン杭状地盤改良工法「安心地盤 に関する展示品です。 実は、ジャパンホームショーにて、この新工法についても、一部紹介をする予定です。

このなが〜い展示品、会場において、触ったりして頂けますので、是非是非お越し下さい。


【展示会案内】

  ジャパンホームショー 2009
  会期:  11月11日(水)〜13日(金)
       10:00 〜 17:00
  会場: 東京ビックサイト
 
 ※アップコンブースは、東1ホール入り口から入ってすぐ左手
  「アップコン」「安心地盤」の黄色旗が目印です。


★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】  

2009年11月04日

展示会、ありがとうございました。

こんにちは。コンクリートを上げるから”アップコン”のココロです。

アップコンの大切なお客様からお声をかけて頂き、お客様主催のある展示会に、アップコンが一部スペースをお借りして、出展させて頂きました。

それは、先週のこと・・・。

展示会写真この展示会、アップコンの営業マンが、対応させて頂きました。

アップコンだけでなく、他の会社も何社か出展していました。各会社が競い合って、来場されたお客様の対応をしていました。

自分も、頑張って対応しました!

今回は、特に住宅の不同沈下修正をアピールしてきたのですが、お客さまよりアップコンの需要性を評価されました。

アップコンを知って頂ける、非常に良い機会になりました

盛況だった展示会。他にも沢山写真を撮ってきてくれたくれたのですが、ブログでは、一部の紹介とさせて頂きました。

この度、お声をかけて下さったお客様、お立ち寄り頂きましたお客様、ありがとうございました。今後とも、アップコンを、どうぞ宜しくお願いします。

 

"展示会"と言えば・・・、いよいよ来週に迫ってきたジャパンホームショー2009。 準備の様子を覗いてみました。
展示会準備
シ〜コシコ。シ〜コシコ。

何かを制作中。
どうやら新展示品を作っているようです。

何でも手作りアップコン 完成が楽しみです。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】

      

2009年11月02日

秋のツーリング

★☆★ ココロの番外編 ★☆★

暖かだったり寒かったり・・・、秋は色々変化します。
技術くんが休日に、ツーリングに行ってきたとか。

MA330078


ひぃふうみぃ・・・

3台(3人)でどこへ??








MA330082
箱根で美味しい店を事前に探して、行ってきたそうです。

女将お勧めの”あじ丼”

食欲の秋。こんな休日も素敵ですね。




箱根は、美味しい食べ物や景色を楽しめる、一番近い観光地。 今度は、紅葉真っ盛りの時に、行ってきてください。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】



  
Posted by upcon512 at 10:00Comments(0)TrackBack(0)ココロの番外編 

2009年10月30日

ASPA のファイナリストに選出されました

こんにちは。コンクリートを上げるから "アップコン"のココロです。

夏が終わりかけた頃、アップコンがいつも大変お世話になっているKSP社長様のご厚意により、ある賞に応募させて頂きました。

そして、先日のこと。



アップコンがASPA Awards 2009 のファイナリストに選出されました” 



と、先日アップコンに朗報がありました。


ファイナリストに選出された企業は5社ほどあるそうなのですが、来る11月、海外において 最終選考が行われるとの事。

この続きは、またブログで紹介したいと思っています。

ところで、ASPA って何だろう??
詳しくは、社長ブログ The Finalist of ASPA Awards 2009 をご覧下さい。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
4コマ※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

☆★☆ 硬質ウレタン杭状地盤改良工法 安心地盤 ☆★☆
軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。
安心地盤4コマ※詳しくは、硬質ウレタン杭状地盤改良工法   「安心地盤」をご覧下さい。

アップコンフリーコール: 0800-123-0120】




  

2009年10月28日

営業マン便り 【準備万端でっす!】

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

展示会

準備万端










「是非、ブログに載せてください 準備頑張りました」 今日出張中の営業マンから送られてきた写真です。

「準備万端でっす 明日から頑張りまっす

・・・明日からある展示会に出展するアップコン。 もし”コンクリートを上げるからアップコン”の黄色い旗を見かけましたら、是非お立ち寄り下さい。

アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】


  

2009年10月22日

地盤工学研究発表会 優秀論文発表者賞受賞

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

この夏、アップコンは地盤工学会が主催する "地盤工学研究発表会"にて、アップコンが取り組んでいる新しい技術について、発表を行いました。

地盤工学研究発表会 ← 紹介ブログはこちら

本日地盤工学会より、アップコンが優秀論文発表者を受賞した と朗報がありました。

おめでとう

新しい技術に取り組み、論文を準備し、そして発表をした技術くん、お疲れ様でした。

実は、この新技術とは、先日ブログでもご紹介した新工法
硬質ウレタン杭状地盤改良工法「安心地盤です。

<追伸>
先日、日本経済新聞で紹介された「安心地盤」工法。
10月21日付の日経産業新聞でも紹介されていました。


アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】

  

2009年10月20日

日本経済新聞

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

本日(10/20)付の日本経済新聞に、
アップコンの新工法 硬質ウレタン杭状地盤改良工法「安心地盤について、掲載されました。

P1080076



← 神奈川版






日本経済新聞1のコピー




← 東京版





アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】

  
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2009年10月19日

硬質ウレタン杭状地盤改良工法 「安心地盤」

安心地盤

突然ですが、このようなことでお困りではないですか?

工場: 
軟弱地盤層の上に工場が建っており、圧密沈下が進行中で、床が下がり続ける心配がある。

倉庫: 
床沈下が進行する度に、ラック下にスペーサーを入れ、床沈下による荷物落下を防いでいる。

店舗: 
床沈下が原因で買い物カートが転がり、短工期で直したい。


アップコンは、このような沈下した床を
"特殊ウレタン樹脂を使って、営業を止めずに超短時間で修正"してきました。

そしてこの度、
同じ特殊ウレタン樹脂を使った新しい地盤改良工法を開発


硬質ウレタン杭状地盤改良工法

安心地盤


今後アップコンは、
このような工場、倉庫、店舗などの床修正を、

"床沈下"の修正は、アップコン」工法で、
"地盤改良"は、安心地盤」工法で、   対応いたします。

更には、宅地造成のときの地盤改良工法としても、お役に立ちたいと考えています。




【工法概要】

本工法は、軟弱地盤に孔を開け、発泡ウレタンを地盤に注入することにより、地盤内に円柱形のウレタン硬化体が形成され、原地盤に硬化体の摩擦力が加わった複合地盤が上載構造物を支持します。


工場杭
改良写真

【特長】

軽量
非常に軽量なため、地下水位以下では浮力を支持力の一部として検討することが出来ます。

発泡
ウレタン形成時の発泡力によって地盤内でウレタンが側方方向に膨らみ、地盤内の応力を増加させ、地盤支持力及びウレタン硬化体の摩擦力の向上が見込まれます。

狭小地での施工
小規模な施工機械であるため、狭小地での施工や既設構造物での施工が可能です。

【施工方法】

4コマ工程

















1.削孔
  地盤にφ100mm(※1)、深度 4m の孔を開けます。

2.治具設置
  削孔した孔にウレタン形成用の袋、注入パイプを設置します。

3.注入
  ウレタン樹脂が側方方向に圧力を発生させ、最大で φ150mm(※2)まで広がります。

4.施工完了
  およそ60分程度で完全にウレタンが硬化します。

注意(※1)(※2): 地盤の状況によって、φは異なります。


ご質問等ございましたら、当社までお気軽にお問合せ下さい。

フリーコール: 0800-123-0120
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アップコン工法とは ◎


沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

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2009年10月09日

ジャパンホームショー 準備開始! == Part 1 ==

こんにちは。コンクリートを上げるから "アップコン"のココロです。

ジャパンホームショー

き〜こきこ、き〜〜こきこ。

毎回、手作り100%で挑む アップコンの展示会。

11月に出展する『ジャパンホームショー』に向けて、今日から本格的に準備を開始しました。


「分かりやすいブースだねえ。」 このような感想を立ち寄ってくださるお客様に、毎回頂くアップコン。 今回も、新たな展示品に挑戦してます!

き〜こきこ、き〜〜こきこ。

この様子は、また随時ブログで紹介していきたいと思います。お楽しみに・・・ね。


アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

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2009年10月07日

卓球大会

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。


P1070886

 

只今、アップコンのあるKSP内で卓球大会開催中! 
これは、毎年数回、KSPの1Fフロアにて、昼休みの時間帯を使って開催されるものです。

今回、アップコンからは、2組の技術くんがエントリーしました。

 

P1070889P1070897

 

 

まずは、1組目。

 

練習ほとんどなしの、いきなり本番!さあてどうなるか・・・。 日頃のコミュニケーションが良いせいか??意気投合し、接戦になりました。

笑顔で試合を終えた2人。 結果はどうだったのかな?

P1070905

P1070989

 

 

つづいて、2組目。

 

先輩・後輩が見守る中、試合開始!普段はの中で過ごす2人。その泳ぎが卓球で活かされるかっ

戦略会議をしながら、試合は淡々と進行。 この2人の試合結果も気になりますね。

参加は自由。参加費用も無料。アップコンのあるKSPでは、今回の卓球や、ダーツ、ボーリングなど、会社対向でこのようなスポーツの会があります。 日頃忙しい技術くんたちも、良い気分転換になった・・かな?

アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

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2009年10月06日

神奈川県内 某店舗 床沈下修正工事 及び 床下空隙充填工事

こんにちは。 コンクリートを上げるから "アップコン" のココロです。

先日、神奈川県内にある某店舗の床沈下修正工事をさせて頂きました。

【施工前】

床沈下修正工事 施工前

修正前には、最大沈下約75ミリありました。(写真の沈下量は、約50ミリ)
約25平米を約1日間で施工させて頂きました。

【施工後】

床沈下修正工事 施工後

また、床下に最大70ミリの空隙も見られたので、その充填工事もさせて頂きました。

アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】


  

2009年10月02日

アップコンの内定式

こんにちは。コンクリートを上げるから "アップコン"のココロです。

アップコンでは、今年始めから、来春採用する新しいスタッフの新卒採用活動をしてきました。 何度かの会社説明会を経て、書類選考、面接などを行い、内定者を決定。

そして、昨日、10月1日、アップコンの内定式を行いました。

さあて、どんなフレッシュな顔に出会えるのかな?

アップコンの内定式

「これから、アップコンの内定式を始めます。。」 
人事担当をしている s家さんの司会の一言から始まりました。

この日、事務所に出勤していたアップコンのスタッフも参加しました。

内定式 


まずは、m社長の挨拶から・・・。
(その内容は、社長ブログで紹介)





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次に、配属先である技術部部長の挨拶。

「みんな元気そうで何よりです。あと半年間は、まだ学生です。学生生活を真っ当してほしいですが、1つお願いがあります。

1日にうち、1%の時間を社会人になる準備に使ってほしい。
1%ってわかる? 15分です。

さっき、社長が言われたように
・文章力を磨くでも良し、
・これから入社前教育として渡すものがあるのですが、それをやるのも良し、
・資格の勉強でも良し、
・習っていると思うが、アップコンでは現場でレベル測量をするので、その勉強を再度するのでも良し、

半年間やれば、ものすごい時間になる。是非続けてほしいと思っています。
君達はアップコンに選ばれた人であることを忘れずにいて下さい。
半年間、病気や怪我などないように、4月を楽しみにしています。」



そして、内定者の挨拶。(一部紹介します)

・右も左もわからないですが、みなさまの力になれるよう頑張りたいと思います!
・説明会の時ビデオを見せてもらって、良い仕事だなあと感じました。お客様が喜んでいた。
アップコンの新しい起爆剤になれたら良いと思っています!

【おおおっ!!もう連携が取れているなあ・・と感じた挨拶】

アップコンの事務所から歩いて数分のところに住んでいます。何があっても来れる場所なので、すぐに駆けつけます!
・・・・と言う人がいると、

僕は新しい自転車で25分で来れました。頑張れば、もう少し早く来れると思います。何かあれば、僕もすぐに駆けつけます!
・・・・と、他が言い、

僕は1時間半かかりました。でも、社会人になったら近くに引っ越すつもりです!
・・・・と締めの一言。。

【ちょっと緊張していた式の空気が、緩んだ瞬間でした。】



内定式を終えた後、内定者のみんなは忙しいスケジュール
まず、技術部シニアグループリーダーから、将来の設計などの話を聞きました。
そして、m社長を交えた昼食会。。

そして午後。

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人事担当者、及び、来春から同期となる内定者どうしのコミュニケーションを深めるため、懇親を目的としたミーティングをしました。

← (こんな用紙を使いました)

過去に何に取り組んできたのか、好きなことは何かなど、色々な話を聞くことができ、お互いにどんな人柄なのか、理解を深めることができたのではないかと思います。とても良い時間になりました。

この後、アップコン号の駐車場に行ったり、アップコンの作業服のサイズ合わせがあったり・・・、必要連絡事項の確認を終え、内定式に伴う一通りの行事が終了。

内定者のみなさん、当行事に関わったアップコンのみなさん、お疲れ様でした。

アップコンのスタッフは、個性的なメンバーの集まり。 この内定者のみなさんも、何か秘めたものを持っていそうな感じ。 何だか、4月が益々楽しみになりました。

内定者のみなさん、あと半年間、学生生活をEnjoyして下さい。

アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】


  

2009年09月29日

アップコンのISOについて

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

先日、日本能率協会の機関紙「マネジメントレビュー」にアップコンのISOについての記事が掲載されました。

そのキッカケは・・・・・。。。

去る6月、アップコンは東京ビックサイトで開催された FOOMA JAPAN 2009 に出展していたのですが、その時、ある記者の方が、アップコン発泡ウレタン樹脂のスペシャルデモンストレーション を見て下さり、展示会を主催している日本食品機械工業会の機関紙『ふーま』にアップコンのことを記事にして下さいました。

実は、この記者の方が、アップコンが ISO9001:2000 と ISO14001:2004 を取得していることを知り、「是非、日本能率協会の機関紙にも、アップコンのISOについて、掲載したい。」と申し出をして下さったのがキッカケ。。。

ISOISO

             次世代へ引き継ぐツールとして    
      〜特殊ウレタン樹脂により床沈下を改善するアップコン

・起業したときのこと
・ISOをどうして取得したいと思ったのか
・ISOを取得したことにより、アップコンにどのように活かされているか
                                 
などなど、色々なことが紹介されています。お手に取った方は、是非ご一読下さい。

アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

アップコンは、"コンクリート版沈下修正工法"で NETISに登録しています ◎

道路・橋の踏み掛け版・空港エプロンなど、何かお困りなことがございましたら、お気軽にご相談下さい。【NETIS (KT-080008-A)に登録】【アップコンフリーコール: 0800-123-0120】

  
Posted by upcon512 at 11:29Comments(0)TrackBack(0)

2009年09月25日

静岡県 某工場にて現場見学会をしました

こんにちは。コンクリートを上げるから"アップコン"のココロです。

先日、静岡県内にある某工場にて、アップコン工法による土間床沈下修正の試験施工をさせて頂いたのですが、そこで、現場見学会をさせて頂きました。

トラックの説明


まずは、見学に来ていただいたお客様に、アップコンの資機材一式搭載した施工トラックを見ていただきました。




見学会3見学会






また、注入している作業も見ていただきました。
沈下した床が少しずつ修正されていく様子を、じっくりと見学頂きました。

注入測量
この度、現場見学会の機会を頂き、誠にありがとうございました。今後、何かございましたら、是非宜しくお願い申し上げます。

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今回作業をした技術くんたちは、ベテラン技術くんを筆頭に、入社1年目とベテランに成長しつつある入社3年目の技術くんたち。 お疲れ様でした。


アップコン工法とは ◎

沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。

床沈下修正工法

※ 詳しくは、コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

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